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こんにちは、シカサンと申します。よろしくお願いします。

 

 

家でお茶が飲みたくて冷たいお茶用のパックを

買ってくるなんてことは夏になれば特によくあることです。

 

 

お茶を急須で飲むことが多いという人はなかなか馴染みがないかもしませんが、

入れて冷蔵庫に保存しておくだけで飲めるようになるのでとても楽です。

 

 

ですが、これをするには大きな容量の容器が必要になります。

 

 

容器は様々ありますが、一番は口が簡単に開き、

 

プラスチック製の入れ物がよく販売されているので

 

それを購入するのがいいかと思います。

 

 

手軽に飲めるのがこのお茶のいいところなので、

 

入れ物もリーズナブルなものがお勧めです。

 

 

 

お茶の入れ方!急須なしバージョンをご紹介!

 

 

すぐにお茶が飲みたい、家に急須がない、

 

そんな状況になることはよくあると思います。

 

 

一人暮らしの家だったりすると

 

わざわざ急須を買っていないことも珍しくありません。

 

ですので、急須を必要としない

 

お茶の入れ方が結構重宝されたりします。

 

 

急須なしでお茶を入れる方法にはこんなものがあります。

 

 

① ティーパック

 

コップにあらかじめパックを入れておき、

 

コップにお湯を注ぐことでお茶が完成するものです。

 

 

とても手軽に飲むことができますし、

 

コップ一杯単位で作れるので一人で飲むにも便利です。

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② 麦茶パック

 

人数が多い家でよく見かけることがありますが、

 

大きめの容器に水と麦茶の大きめのパックを入れておくだけです。

 

 

これである程度時間がたつと

 

お茶が完成しているというものになります。

 

 

お湯を利用しないので冷たいお茶が飲めますし、

 

一度にたくさん作れるのも魅力的です。

 

 

 

お茶を入れる時のパックの代用になるものがある?

 

 

お茶の葉っぱはあるけどパックがないなんてこともあります。

 

 

パックがないとお湯と葉っぱが混じってしまいますので、

 

急須が必要になってしまいます。

 

 

ですが、パックには代用できるものがあります。

 

 

例えばキッチンペーパーです。

 

 

水をしっかり吸いますが中のものは出ていかないので、

 

しっかり閉じておけばパックとして使うことができます。

 

 

他には、コーヒーフィルターなんかも有効です。

 

 

お茶のパックと原理としては同じ使い方ですので、

 

お茶にももちろん代用することが可能です。

 

 

まとめ

 

 

美味しいお茶が飲みたいというときは

 

やはり急須に勝てる者はありません。

 

 

ですが、日常的にお茶を飲む場合には、

 

とりあえず飲めればいいという場面が多いです。

 

 

ですので、たくさん作れるものやコップ単位で作れるもの、

 

パックも違うもので代用するなどして、

 

色々な場面でお茶を楽しんでみてください。

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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